1. 事業内容
  2. 信頼性試験
  3. 塩水噴霧試験

塩水噴霧試験

目的

半導体や電子デバイスを塩霧で使用/保存した場合の外装メッキや塗膜の耐性を評価します。

方法

試験条件例 : 温度=35℃ 濃度=5% 時間=48hr
参考規格例 : JIS,JEITA
対応範囲 : 温度:35℃ 湿度:20~98%

*試験サンプルの大きさ、形状によっては制限を受けます。

塩水噴霧槽

塩水噴霧槽

Contact